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知財管理の全てを集約 IP Oasisクラウド 社員もAIも、もっと活躍する知財管理

四法+外国案件対応 事業部⇔知財部⇔代理人 連携 自社AI連携(9月発表予定)

2,107 ユーザー 2026年4月1日時点

IP Oasisクラウドの案件管理画面

知財管理の「ばらばら」を、そのままにしていませんか

案件は Excel、やり取りはメール、書類は共有フォルダ——情報が分散し、全体像が見えない。

事務所とのやり取りが属人化し、担当者しか状況を知らない。

発明者・事業部との確認が煩雑で、時間がかかる。

IP Oasisクラウドは、案件も、やり取りも、承認も、ひとつに

主な機能

案件管理

特許・実用新案・意匠・商標の四法と外国案件を、ひとつのデータベースで一元管理します。

案件検索・出力

法域・管理番号・案件ファミリー・国など多彩な条件で検索し、表示カラムをカスタマイズして CSV に出力できます。

ワークフロー

出願依頼などの知財業務を、ステップと承認の流れに沿って進行管理。複数国への展開時は案件の自動分割にも対応します。

三者連携

知財部・発明者(事業部)・特許事務所が、それぞれの役割で同じ案件に参加。確認や承認の往復をなくします。

案件チャット・通知

案件に紐づくチャットで、やり取りの経緯を記録。重要な更新はメールでお知らせします。

MCP 連携(2026 年 9 月発表予定)

社内でご利用中の Copilot などの AI アシスタントに、IP Oasisクラウド上の知財情報を安全に接続。AI が必要な情報にアクセスできる状態をつくります。

製品を詳しく見る

AI が活躍できる知財インフラへ

散在していた知財情報がひとつのクラウドに集まると、AI はもっと役に立てるようになります。IP Oasisクラウドは、社内でお使いの AI アシスタントに知財情報を安全に接続する MCP 連携を 2026 年 9 月に発表予定です。

お客様のデータをどの AI サービスでどう扱うかは、AI 利用ポリシーとしてすべて公開しています。

AI 利用ポリシーを見る

IP Oasisクラウドが選ばれる理由

知財実務を、まるごと効率化

案件管理からやり取り・承認まで、分散していた業務をひとつのクラウドに集約。手間と属人化を解消します。

社内の AI がもっとも活躍できるインフラ

一元化された知財データは、AI 活用の土台。MCP 連携(2026 年 9 月発表予定)で、社内の AI に必要な情報を安全に提供できる状態をつくります。

機密を守るセキュリティ

機密性の高い知財情報を扱う前提で設計。実装内容はセキュリティページで公開しています。

ISMS(ISO/IEC 27001)の第三者認証を取得しています。

セキュリティの取り組みを見る

導入までの流れ

1

デモの申込

フォームから 1 分で送信。

2

デモ体験

豊富なチュートリアルで、実際の画面を触りながらお試しいただけます。

3

契約+ご利用開始

初期設定をご支援し、運用開始まで伴走します。

まずは、実際の画面をご覧ください

製品デモを実施しています。お見積もりのご相談もお気軽にどうぞ。

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